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 2011/09/01
■成田発受託手荷物をPC制に変更
Swissは、8月1日以降の発券分から、成田発の適用無料受託手荷物の許容量を重量制から個数制に変更しました。

エコノミークラスでは合計20KGまで預けられましたが、変更後は23Kg以内の手荷物2つまで、合計46KGまで預けることができるようになった。

 2011/04/13
■スイス4/15発より通常運航へ
Swissは東日本大震災の影響で、週5便名古屋経由で運航していたのをチューリッヒ4/15発から通常運航に戻すことを発表しました。

成田発は4/16からチューリッヒまでノンストップ運航となり、出発時刻も通常の10:20発になる。

 2011/04/02
■成田発を名古屋(中部)経由に変更
Swissはチューリッヒ4/5発より、香港経由を取りやめ、瑞日直行便としLX160便の運航を再開する。
なお、復路のLX161便は名古屋経由チューリッヒ行となり、名古屋で乗務員を交代させる。
ただし、当面の間、週5便の運航となる

 LX160 火, 木, 金, 土, 日 Zurich 13:20発(直行便)
 LX161 水, 金, 土, 日, 月 成田 9:05発(名古屋経由)


また、6月に予定されていた、エーデルワイス航空の成田へのチャーター便が中止になった。

 2011/04/01
■4/3、4/4スイス発便を運休
Swissは現在、香港経由で運航している成田線についてチューリッヒ発4/3と4/4(成田4/4と4/5発)を運休すると発表した。


 2011/03/14
■成田便の経路変更について
スイスからの情報によると、地震災害ならびに原発事故、電力供給問題を受けて3月14日スイス発から21日まで、成田便を香港経由で運航する。

チューリッヒ発はLX2762として香港経由で現地18:00出発
成田発はLX2763として香港経由で成田20:40出発

のスケジュールを予定している。

今後の運航については航空会社へお問い合わせください。

 2010/05/31
■サンフランシスコ特別塗装
Swissはチューリッヒ〜サンフランシスコ線を就航するに際して、ストア中だったHB-JMJ(元エアカナダ機)をラインに戻し、特別塗装を施し、サンフランシスコ線専用機材として運航することになった。

 2010/04/20
■運航再開
アイスランドでの火山爆発による噴煙の影響で飛行禁止となっていた欧州の空路も20日に影響の少ない航空路について再開され、成田で足止めされていた、Swissの飛行機は20日LX161便としてチューリッヒに向かった。
またチューリッヒ発成田行きLX160便もほぼ定刻に成田に向かい出発している。
しかし、欧州域内ではSwissに限らずフライトキャンセルや遅延が発生しており、平常運航に戻るにはあと数日は掛かると思われます。

 2010/01/07
■Swiss機成田で発煙
1月7日(チューリッヒ6日発)のLX160便、A340-300型(HB-JML)が成田空港に着陸後、地上移動中に後続機からメインギア付近から煙みたいのが見えたと管制塔へ連絡が入った。
消防車が出動したものの発火は無く、無事にスポットに到着した。

この影響でオイル漏れや部品滑落などが無いか確認する為、滑走路が一時閉鎖された。

なお、同機は点検の後、折り返しLX161便としてほぼ定刻に出発している。チューリッヒ到着後に詳細な点検が行われる予定

 2009/11/05
■カルガリー・バンクバーに就航
Swissはエーデルワイス航空とのコードシェアで来年の夏季シーズンにチューリッヒ〜カルガリー〜バンクーバー〜チューリッヒのルートで週1便運航すると発表しました。
機材はエーデルワイス航空のA330を使用し、CYの2クラス運航となる。

 2009/09/20
■A340ビジネスクラスを改装
Swissは現在A330-300に搭載しているビジネスクラスシートをA340にも搭載する改装を行うことを発表しました。
今年内にも改装されたA340が就航する見込みです。

 2009/09/10
■A330-300型インドへ
Swissは9月2日からムンバイ線にA330-300の投入を始めた。また10月13日からデリーへ就航する予定となっている。

 2009/07/28
■日本・スイス航空交渉
7月1日、2日に開催された日本とスイスによる航空交渉の結果2010年以降、成田へのスイス側企業就航便枠を2便増加して、週9便まで運航を可能にした他、中部空港への就航が認められた。

ただ、権益を得た状態で、Swissが成田線の増便、中部空港への就航については白紙の状態です。

 2009/05/20
■減便で機材調整
Swissは世界的不景気、インフルエンザの影響で旅客減により運航調整を行っており、A340、HB-JMJの1機が運用から外れてチューリッヒでストアされている。
状況によっては、さらにストアされる機材も出る可能性がある。

 2009/04/30
■シンガポール線を運休
Swissは、バンコク経由で運航していたシンガポール線を4月26日をもって運休とし、バンコク折り返し運航となった。
シンガポール線については、シンガポール航空とのコードシェア
便となった。

バンコク折り返しにあわせてフライトナンバーLX180/181に変更されている。

バンコク〜シンガポール間は以遠権で運航しており、この区間では安い運賃が設定されて、そこそこ賑わっていたのですが・・・

 2009/04/24
■新CEOにHarry Hohmeister氏を選出
Swiss役員会は現在のCEO、Christoph Franz氏の後任として、 Harry Hohmeister氏を選出した。同氏は、ルフトハンザ出身で、現在までSwissの営業マーケティング部門などの歴任し7/1より新CEOに就任する。

 2009/04/22
■4月20日A330-300型就航
Swiss NEW A330-300Swissが発注していた新しいエアバスA330-300型機の1号機HB-JHAが4月20日のニューヨーク(JFK)行から営業就航しました。


2号機が6月に到着するまでは、LX14/17に投入される予定で順次投入路線・便を増やしていく予定です

LX14 ZRH13:00 - JFK15:45
LX17 JFK18:00 - ZRH08:15+1

 2009/03/13
■AvroRJ100をボンバルディア機にリプレイス
Swissは、2014年より欧州地域路線で使用しているAvroRJ100(ジャンボリノ)の置換え機材として、ボンバルディアが次期小型ジェット機として開発中のCシリーズを発注したと発表した。
2014年から順次20機のARJ100を置換える。

既に、親会社のルフトハンザもCシリーズを確定30機を発注している。

 2009/02/18
■A330-300型機でファーストクラスを一新
Swissは今春より導入されるA330-300型でのファーストクラスを現在よりもより進化させた座席を配置することとなった。
ボタン操作で全長2mのフラット状態になる座席となり、23インチ液晶モニターを設置する。
A330-300型機は、現在就航中のA330-200型機と置き換えられ主にドル箱である大西洋線で使用されることとなる。

 2009/01/08
■チューリッヒ〜リヨン線を開設
Swissは3月29日のサマースケジュールからチューリッヒ〜リヨン路線を開設する。
毎日4往復をARJ100型機で運航予定で、成田発のLX161便からだとチューリッヒで1時間20分の待合せでリヨン行きに乗継が出来るようになっています。

 2008/12/07
■バンコク線を通常運行に
Swissは6日チューリッヒ発からバンコク線を通常運行に戻りチェンマイ経由を終了した。


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